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慶安元年版本『一言芳談抄』
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36 敬仏房云はく念仏の法門は歌一首にて心得たるよし・・・
text:ichigonhodan:ndl_ichigon036
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慶安元年版本『一言芳談抄』
35 浄土谷の法蓮上人は資縁省略の上・・・
37 又云はく三心をば習ひて具するものとな習ひそ・・・
38 又云はくたとひ八万の法門を通達せりとも・・・
39 又云はく彼の両上人も任運の御発心などは見えず・・・
40 又云はく近来の遁世の人といふは・・・
41 又云はく遁世者は何事も無きに事欠けぬやうを思ひつけ・・・
42 又云はく裘荷籠負など執しあひたるは彼を用ゆる本意を知らざるなり・・・
43 又云はく形のごとくも非人をたて心やすく念仏せんと思はん者は・・・
44 ある時仰せらるる年ごろ死を怖れざる理を好み習ひつる力にて・・・
text/ichigonhodan/ndl_ichigon036.txt
· 最終更新:
2023/08/17 12:52
by
Satoshi Nakagawa
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